本やまんが

2009/11/10

だるまさんと

かがくいひろし「だるまさんと」 (かがくいひろしのファーストブック 3)

図書館借り。
だるまさんシリーズの3冊目。
新刊がもう出ないのは悲しい。
これも、わかりやすくて、楽しい本。
最後のページ、みんなでピースするところで
太郎はピースの練習中です。


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2009/11/05

ひこうき!

バイロン・バートン「ひこうき」 (バートンの のりものえほん)

図書館借り。
買うかも。
それほど私も太郎も気に入っている。
ストーリーはどってことなくて、
飛行機が飛んでいるところから始まって
空港に着いて、また飛び立つ、という
だけのシンプルなもの。
絵もシンプル、かつハッキリした色。
各ページに飛行機の絵が出てくるので
指さしては「ひこうき!」で楽しいです。
シリーズいろいろあるらしいので
今度は別のも借りて来ようっと。

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2009/11/02

くりんくりん

佐々木マキ「くりん くりん ごーごー」 (0.1.2えほん)

図書館借り。
佐々木マキさんの絵、私が好きなので。
太郎ははまるってほどではなかった。

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2009/10/27

私は赤ちゃん

松田道雄「私は赤ちゃん」 (岩波新書)

子育て初心者に超おすすめ!
気持ちの持ちようが全然違ってくると思う。
今度、友人に子供ができたらプレゼントすることに決定。

生まれたてから1歳半ぐらいまでの様子が
一人の赤ちゃんの視点で語られています。
こういう時、大人はこう対応してくれたけど
本当はちょっと違うんだよなあ、とか
こういうことが新鮮だった、とか、
過度な擬人化もなくて、感情移入しやすい。

私の母も昔読んだ、というぐらいの古い本なので
生活風景や道具だては古いけど、それを踏まえても、
心強く役に立つ言葉(赤ちゃんの)がたくさん。
どうしても、べきべき調が多い育児書ですが
こんな書き方もあるんだなあ。
あと、いわさきちひろさんの挿絵、
目が小さくて昔風の服を着た赤ちゃんが
これまたヨダレが出そうにかわいいです。


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2009/10/25

おしくら

かがくいひろし「おしくら・まんじゅう」

図書館借り。
太郎、お気に入り。
大人も読んでて楽しい。
いつも最後、「まったねー」のところで
本に手を振っておしまい。

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2009/09/16

おしり

三浦太郎「おしり」 (講談社の幼児えほん)

図書館借り→破いちゃって弁償→うちの本に。
太郎はかなりお気に入り。
オチがよくわからないので
私はそれほどでも、という感じ。


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2009/09/12

似たもの同士

わらべきみか「どうぶつえあわせぴったりカード」

2枚1組で動物の絵が描いてあるカード。
「カード」っていう形態も含め、
なかなかの食いつきを見せています。
絵がかわいい。

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2009/09/04

あっぷっぷ

中川ひろたか、村上康成「あっぷっぷ」 (あかちゃんあそぼ)

図書館借り。今週の第一位。
要はにらめっこ、なんだけど
「あっぷっぷ」のところで
太郎がこっちを向いて顔を見るので
いちいちかわいくてびっくりします。

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2009/08/20

アントワネット・ポーティス「はこははこ?」

図書館借り。
箱をいろんなものに見立てて遊ぶ子供と
お母さんの会話で進むんだけど、
お話にも訳にもちょっと癖がある。
私はあんまりはまらないんだけど、
太郎は好きらしい。
絵はシンプルでかわいいです。

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2009/08/19

ぽいぽい

たるいしまこ「ぽいぽいぷーちゃん」 (ぷーちゃんのえほん)

図書館借り。
ぷーちゃんがおもちゃ箱に
ぽいぽいおもちゃを入れて、
その後自分も入ったらひっくり返っちゃう。
ていう話。
意外と気に入ったようです。
母も好きだけど、ひっくり返って、
「あーおもしろかった」の後の最後のページ、
「もう一回」のところを読み飛ばしているのは秘密。

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2009/08/17

そうしたらどうするの?

せなけいこ「いやだいやだ」 (いやだいやだの絵本 3)

これも図書館で。
絵がかわいかったから借りたけど
ちょっと教育ぽい感じが強くて、
あんまり私の好みではない。
太郎は好きらしい。

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すっぽんぽんのすけ

もとしたいずみ,荒井良二「すっぽんぽんのすけ」 (たんぽぽえほんシリーズ)

これも今お気に入りの一冊。
全部読むと3分ぐらいかかって、
長いんだけど、お話より絵が好きらしい。
私はお話が好き。
裸になると意味もなく強い、っていうのがいいねえ。

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2009/08/14

ちょっときせてよ

なかえよしを,上野紀子「ねずみくんのチョッキ」 (ねずみくんの絵本 1)

ただいま絶賛ヘビーローテ中。
ねずみくんのチョッキが
だんだん大きい動物に着られて
のびのびになっちゃうお話。
太郎は怪談的な受け取り方をしているらしく
半分ぐらいから、来るぞ、来るぞ、
とドキドキし、最後のページをめくると
うはあ〜と情けない顔になります。
それでも何度も読みたいらしい。

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2009/08/11

まつおかたつひで「ぴょーん」 (はじめてのぼうけん (1))

図書館で。
縦開きの本です。
「かえるが」「ぴょーん」
「こねこが」「ぴょーん」
みたいな感じでどんどんいろんなものが
飛び跳ねる、というもの。
今はこれが超お気に入りらしい。
大人的には話の流れがちょっと詰まるのが残念な感じ。
まあ最初から順番に読むことは
ほとんどないんですけどね。


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2009/08/03

ばいばーい

まついのりこ「ばいばい」 (まついのりこのあかちゃんのほん)

これも図書館借りで今はまっている本。
「ばいばい」のところで、
本に向かって手を振るのがお約束。

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2009/08/02

くっついてならんだ

三浦太郎「くっついた」
三浦太郎「なーらんだ」

これも、図書館で借りて
今絶賛ヘビーローテ中。
一緒に声に出したりはしないけど
どうも絵が好きなようです。

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2009/07/26

ばあ

松谷みよ子「いないいないばあ」 (松谷みよ子あかちゃんの本)

私が小さい頃にも読んでいた本。
図書館で借りてきた。
で、今、太郎が夢中です。
自分で持ってきて私に読ませ、
ページをめくるたびに「だっ!」と言っている。
期限が過ぎたら買ってあげようっと。

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2009/07/08

スピンオフ

東村アキコ「テンパリスト☆ベイビーズ」

もとは違うタイトルだったのを
テンパリストにあやかって改題したそうです。
こちらは、フィクション。
主役はごっちゃんだけど、
保育園で出会った人たちを観察、的なスタンスなのと
出てくるキャラが小さい頃テレビに疎かった私には
ちょっとわかりづらい感じで、物足りなかった。

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2009/07/07

なのよォ

東村アキコ「ママはテンパリスト 2」

待望の2巻。
ごっちゃん大きくなったなー。
相変わらずスゴイエピソードの数々で
この先の息子が楽しみやら恐ろしいやら。

ところで私、
ごっちゃんのしゃべり方がかなり好きなんだけど
あれはマンガとしての色づけなのかしら?
それとも皆普通にあんな感じ?
だんだん、しゃべる日のことが
リアルに感じられるようになっているので
ほんとにああだといいなーなどと夢想しています。

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やんやん

長新太「わんわん にゃーにゃー」 (あかちゃん絵本シリーズ)

1才3ヶ月の今、絶賛お気に入りの1冊。

ところで
この本、ほとんどの文字が
「わんわん」「にゃーにゃー」なんですが
大人が読むのを聞いていると
人によって全然読み方が違うのが面白い。

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2009/06/25

ブー!!

100%ORANGE「ぶぅさんのブー」 (0.1.2.えほん)

ダンナの影響で100%ORANGE大好きになった。
で、太郎も今一番ハマっています。
カラフルでかわいい絵、シンプルなお話。
めくりながら「ブー!」って言ってやるだけで楽しいみたい。
ボードブックなので、自分でもめくれるのもまたよし。


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2009/05/26

すくすく6月

NHK すくすく子育て 2009年 06月号 [雑誌]

歯みがき、超気が重い。
今は夕食後に形ばかりという感じなので
そろそろまじめにやらないとと思っていたら
タイミングのいい特集。
親目線の仕上げ磨きイラストがわかりやすい。

他は、布オムツ、双子の子育て、肌トラブル予防など。


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2009/04/19

すくすく5月

NHK すくすく子育て 2009年 05月号 [雑誌]

特集は、プチトラブル、早期教育、
赤ちゃんことば、図書館、離乳食deカフェごはんなど。

プチトラブルはとてもわかりやすい。
ちょくちょく読み返そうと思う。
早期教育は、どちらかというと
あまりやりすぎないようにという観点。
カフェごはんは、うーん、まあね、
という感じ。

今号はグラビアがいつにもまして秀逸。
皆かわゆいのう。


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すくすく4月

NHK すくすく子育て 2009年 04月号 [雑誌]

表紙の子が超絶に人形みたいでビビった。
特集は、赤ちゃんの泣き、デジカメ術、
発育・発達のなぜ?、ほめ上手のコツなど。

ほめ方の話は毎度熟読してしまう。
とにかく具体的にという点、
覚えておこう。

月齢別に赤ちゃんが登場して
こんな1日ですという紹介と
その子の親の相談ごと、
それに対する専門家の返答が
載っていたページがなくなっていた。
グラビアと並んで楽しみにしていたので、残念。

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2009/04/18

こどものももの

たちばなはるか「こどももちゃん」

こどももちゃん、ちょっと目つきが悪い。
出てくる動物が皆、リアルでかわいい。
この2点に猛烈ひとめぼれして購入しました。

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2009/03/07

床屋の

乾栄里子(著)西村敏雄(イラスト)「バルバルさん」(こどものとも絵本)

ジャケ買いです。
とにかく絵がツボ。
字が小さいので太郎さんが読めるのはだいぶ先かも。

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2009/03/06

すくすく3月

NHK すくすく子育て 2009年 03月号 [雑誌]

特集は、食物アレルギー、マイ体操、
子供のケンカなど。
今号はタイミング的にも、
あまりこれという記事がなかった。

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2009/03/04

転んだり伸びたり

かがくいひろし「だるまさんが」

太郎さんもすっかりお気に入りだるまさんシリーズ。
(ていうかこっちが先かな)
これも超キュート。

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2009/03/02

VERY

VERY (ヴェリィ) 2009年 03月号 [雑誌]

超初めて読んだ。VERY。
巻頭特集『「家族が一番、仕事が二番」の私たち』だけ、
病院の待合で。
何名かの、ワーキングマザーのレポートが中心の記事。
仕事のボリュームも、環境もそれぞれで
たぶんいろんな点で恵まれているのもあるのだろうけど、
「仕事が二番」を明言できるというのは素敵だな。
以前読んだWM本でちょっとささくれた気持ちが癒された。

余談。
1日のスケジュールはこんな感じ、というのが
いくつかの記事にはついていたのですが
皆30分程度「メーク」タイムがあることに
軽くカルチャーショック。

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2009/02/23

WM

ムギ畑・編「4000人に聞きました ハッピー・ワーキングマザーBOOK」

タイトル通り、4000人のアンケートをまとめた本。
WM(ワーキングマザー)は素敵な生き方だ!という
メッセージはとても伝わる。
皆とても頑張っているということも。

ただ、個人的には、少しもやっ、ともした。
ちょくちょく見かけたけど、
専業主婦を引き合いに出す必要はないのでは?
あと、挫折した人の話も、聞いてみたい気になる。

今まさに頑張ってる人には心強い本と思います。

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2009/01/31

おしゃれマザー

tocotoco (トコトコ) 2009年 02月号 [雑誌] VOL.5

出てくるお母さんも赤ん坊もお家も、
手間暇とお金がかかっているおしゃれさん。
私は、ぼーっと眺めて、
素敵ねーと思うだけだけど、たまにはいい。

あとは五味太郎さんのインタビューと
ブックガイドをじっくり。
太郎さんも好きになるかしら。

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2009/01/27

AERA with Baby (アエラウィズベイビー) 2009年 02月号 [雑誌]

巻頭特集「0歳からの大きな芽の育て方」を目当てに。
音感と体力をどう育てるか?という内容。
この記事は面白かった。
リトミックってこんな感じなのか。
太郎さんにはピアノをさせたい、
というのが私の希望。
好きになってくれるといいなあ。

他、「子育てに優しい町ランキング」
「おうちで段ボール遊び」など。
ランキングって何のために?
私のところはよいも悪いも特になさげ、
まあ、ふうんという感じ。

ただ、前も思ったけど、この雑誌
「ママが」「お母さんが」ていうノリが
とりわけ強くて、疲れるので
もう買わないかも。

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2009/01/22

すくすく2月

NHK すくすく子育て 2009年 02月号 [雑誌]

寝かしつけの特集を熟読。
寝るためには体温が下がることが必要で
直前に熱いお風呂に入るのはよくないらしい。
一度寝てすぐ起きたりするのは
これが一因だったりするのかしら?

他は、おそうじ、お手伝い、
じゃれっこ遊び、など。
重曹とクエン酸の掃除、丁寧な解説で
ちょっとやってみる気が出てきた。

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2009/01/08

こんばんは

林明子「おつきさまこんばんは」 (福音館 あかちゃんの絵本)

アマゾンにおすすめされた本。
奥付を見たら90刷ですって!!

字が小さめなので、
自分で読めるのはだいぶ先と思いますが
絵はかわいく、話もなんてことなく、
こういうのが意外とはまるかもという感じ。

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2008/12/23

すくすく1月

NHK すくすく子育て 2009年 01月号 [雑誌]

特集は、手づかみ食べ、ホームドクター、
発育曲線、親子遊び、スキンケアなど。
あんまり読みではなかった。
手づかみメニューがいろいろ載っているので
やるようになったら思い出そうっと。

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2008/11/28

必要は母

「ママのとっておきアイデアBOX―NHK「すくすく子育て」」

1or2ページごとに1つ、
育児のアイディアを集めた本。
あそぶ、くらす、たべる、でまとめてあります。
それぞれに対象年齢の目安もあり、便利。
お金がかからないアイディアが中心なので、
なんだか気持ちが楽になる。

あと、図解が全部イラストなのと、
判型が小さいのがいいです。

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2008/11/26

ドラマチック育児

東村アキコ「ママはテンパリスト 」(1)

お、おもしろかった・・!!
ごっちゃんと母の攻防にドキドキ。
「爆笑」っていう触れ込みだったので
ちょっと身構えていたのに、
完全に足元をすくわれたよ。
ほんわかオチがないのもいい。

ごっちゃんがブッ飛んでいる
(ように見えるだけでもしや皆こう?)ので、
あるある的なうなずきは全然ないんだけど
都内でオムツのある薬局が全然ねぇよ!
という叫びには心から共感。
私もこれには本当に驚いた。

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2008/11/19

すくすく12月

NHK すくすく子育て 2008年 12月号 [雑誌]

特集は、ことば、かぜ、
おやつ、大掃除、東京おもちゃ美術館など。
今月、私には読み応えアリ。
グラビアも相変わらずかわいい。

タイムリーにかぜひき気味なので、
そのあたりを熟読した。
あと、おもちゃ美術館、超楽しそう。
いつか絶対連れて行こうっと。

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2008/11/11

とことこ

tocotoco (トコトコ) 2008年 11月号 vol.4[雑誌]

子育てノウハウではなく、
赤ん坊のいる生活を楽しむことがメインな感じ。
ナチュラル系のいろいろは、素敵だと思うけど
予算と手間の点でマネは難しいなあ。

カメラ雑誌の別冊ムックらしく、
いろんな写真の撮り方の特集がよかった。
あと、アウトドアブランドのベビーグッズがかわいい。

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2008/10/26

すくすく11月

NHK すくすく子育て 2008年 11月号 [雑誌]

特集は、母乳のギモン、子どものだだ、
子守歌、あみぞうり、こども保険。

まだ先だけど、卒乳のQ&Aを熟読。
薬やなんかの事情がなければ、
基本、本人任せがいいのかな。

お金周りも、考えねばなーと思いつつ
軽く読み飛ばし。後でまとめて読もう。。

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2008/10/22

テレビとのおつきあい

AERA with Baby (アエラウィズベイビー) 2008年 11月号 [雑誌]

巻頭にテレビの特集。
私が、小さい頃テレビ禁止だったので、
なんとなく太郎にも見せないつもりでいる。
その背景というか、理由づけを
補強できるかな?と思って読んだ。
「ぼんやり時間」を持つことも大事、
というあたりに、ふむふむ。

その他の特集は、
幼児食、夫婦の変化、
ワークライフバランスなど。
世界の離乳食の紹介、面白い。
フランスの赤ん坊はニンニクも食うらしいよ。

内容山盛りで元をとった感はあるけど、
そこはかとなくご高説ノリで、
少々くたびれる気もする。

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2008/10/21

一緒に食べるごはん

飛田和緒「飛田和緒の かぞくごはん」

これも母からのいただきもの。
離乳食よりちょっと後、
9ヶ月以降のメニューなので、少し先だけど、
大人用と子ども用を区別せず、
ちょっと刻んだり、味を薄めたりの
献立がとても参考になる。
食器も、まねは難しいけど、素敵。
あと、なぜかおつまみのレシピが
充実なのがうれしい。

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2008/10/14

長くお世話になる予定

ほりえさちこ「はじめての離乳食とこどもごはん―笑顔がひろがる114のレシピ」 (別冊すてきな奥さん)

母からもらった本。
初期から幼児食までのレシピがたくさん。
そのまま使うというよりは、
組み合わせなどメニューの参考にするのがよさそう。


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2008/10/09

立派な難産の話

よしもとばなな「こんにちわ!赤ちゃん―yoshimotobanana.com〈4〉」 (新潮文庫)

web日記の書籍版の、出産前後の巻。
ぎりぎりの妊婦&育児の日々が、
なんかもううまい文章で
みっちりと書き込まれていて、
自分とは全然違う部分にも
共感してしまいそうになる。
あとがきいわく「文学的価値ゼロ」だそうで
そしてその当否は私にはわからないけど、
あと役に立つ知識的なものは全然ないけど、
何度も読んでしまうのは確か。大好きな本。

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2008/10/03

母乳育児

藤村 正哲, 米国小児科学会, 平林 円「母乳育児のすべて―お母さんになるあなたへ」

図書館でリクエスト借り。
住んでいる区にはなく、他区からの借り出しで。

アメリカのお医者さんが書いた実用書。
なぜ母乳がいいのか?
どうすれば母乳育児を始め、続けられるか?
を中心に、お母さんが持つ疑問への回答や
困った時の対処方法など、
淡々と盛りだくさんで、
ためになるとはこのこと。
もちろん、例や公共のサービスの案内などは
アメリカのものなので、
その点読み替える必要はあるけれど、
あと、お医者さんが訳したとのことで
若干文章が堅くて読みづらいけど、
これは本当に妊婦の時に読んでおけばよかった。

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2008/10/01

べんりなぬの

太田雪江「はじめての「スリング抱っこ」まるわかり―使っているママたちが提案する安心&快適な選び方、使い方」 (セレクトBOOKS)

図書館借り。
スリングの作り方、使い方など、
詳細に載っている。
私が今まで参考にしていたサイト、
「ベビースリング愛好会」
管理人さんが著者らしく、イラストを始め
情報はかぶっているが、サイトより
説明が丁寧で、超わかりやすい。
最初に知ってたら買ってたなー。


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2008/09/29

笑う体力

まついなつき「笑う出産〈2〉やっぱり2人目もおもしろい」

ブックオフで105円でした。
長男の子育て&次男の妊娠の話。
私は前巻の方が好きだな。
幼児にまだぴんと来ないからかも。
あと、後に離婚、というのを聞いたせいか
ダンナへの不満が滲んでる気がする。

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2008/09/23

頼り

「はじめての離乳食―おいしく食べようね、赤ちゃん!」 (主婦の友新実用BOOKS―Mother & Baby)

離乳食を始めてみて、
うーんやっぱり網羅されたものが
ひとつはほしい、と思い、購入しました。
あちこち見ると手間だし、
言っていることが違って混乱したりするので。

内容は期待どおり。
わかりやすく、情報量豊富。
食べていいもの・いけないものリストは重宝する予定。


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2008/09/21

すくすく10月

NHK すくすく子育て 2008年 10月号 [雑誌]

特集は、たっちのヒミツ、離乳食、
ヤンママヤンパパ、赤ちゃんのくせ、など。
あんまりこれといったものはなし。
あ、「照英の赤ちゃんケア入門」はよかった。
新生児ってちっちゃいな!

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2008/09/20

のだ

さくらももこ「そういうふうにできている」 (新潮文庫)

さくらももこさんの妊娠〜出産エッセイ。
とにかくタイトルが秀逸。
糸井重里さんの言葉らしい。
ほんと、「そういうふうにできているんだな」と
思うことって多いもんな。
(「そういうことになっている」も多いかも
しれないけど)

つらつら、お気楽、ではなく
妊娠のきっかけやつわりのこと、
手術や命名の話などなど、
深く細かく突っ込んで、さすがの感。
特に、便秘話、圧巻。

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2008/09/11

手を変え品を変え

まるごと体験コミック1 「ご出産!」 (ゴマ文庫 まるごと体験コミック 1)

まんが家さんが出産体験を描いたアンソロジー。
とにかく痛かった、という話が
次から次へと続くのが面白い。
陣痛をはじめ、あまりにもいろいろ痛いので
語らずにはいられない気持ち、ほんとによくわかる。
かわりに言ってもらってスッキリした。
シリーズであと2巻あるらしいのですが
男性も読めば、少しはあの痛みがわかるかも。

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2008/09/08

バカ妊婦ばんざい

まついなつき「笑う出産―やっぱり産むのはおもしろい」

超有名な本。60万部売れたらしい。
図書館で借りました。
脳天気なあれこれの中にも、
楽しむのだ、という意志が見えるのがいい。
個人的には、
病院や出産方法にこだわりがそれほどなかったり、
産んだ直後、助産師さんに一瞬憧れたり、
などなど、感覚が近くて共感も大きかった。
出産前後の話も多めなので妊婦さんにはおすすめと思います。

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2008/09/06

だるまさん

かがくいひろし「だるまさんの」 (かがくいひろしのファーストブック)

初めて買った絵本になりました。
表紙のだるまさんに一目惚れ。
キャラ系とは違う種類のかわいさ。
(知ってるかどうかだけの違い?)
どのページも素敵。
0〜1歳児向けなので
内容は、ストーリーはないんだけど、
いろんな読み方をして楽しめそう。
太郎さんが気に入ってくれたら、
他のだるまさんも買おうっと。

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2008/09/04

繁殖の前に

内田春菊「私たちは繁殖しているイエロー」 (角川文庫)

妊娠前から、なんだか何度も読んでいる。

もしかしてあなた、役に立つ育児マンガを期待して買いました?それは失敗でしたね。著者名を見なかったのでは?

でももしかしたら一番役に立ってるかも。
変に浮き足立っていなくて、普通に、
おかしいことに疑問をもったり
いろいろ面白がったりしているのが好き。
で、妊婦産婦や著者
(フィクションと謳ってあるけどね)
に対する心ない態度や仕打ちに対しては
すごく厳しい。そこも好き。

私も経験してみてやっと分かったことだけど
妊娠出産の周りには、
主義主張をしっかり持っている人や
なんとなくのイメージで無責任なことを言う人が
とても多い気がする。
この本のおかげで、心構えもできたし
ものによっては聞き流していいんだ、
と思えて挑むことができた。

ところで
私が持ってるのは、4巻まで。
内田春菊「私たちは繁殖しているピンク」 (角川文庫)
内田春菊「私たちは繁殖しているブルー 」(角川文庫)
内田春菊「私たちは繁殖しているレッド 」(角川文庫)

たぶん今も連載中なのですが(未確認)
途中から、自分と家族の話中心なので
おすすめするなら断然最初の1冊です。

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2008/09/02

新米なので

「最新版はじめての育児―新米ママ&パパを応援します!」 (主婦の友新実用BOOKS Mother&Baby)

いろんなことが網羅されてるのが欲しくて買った本。
本屋に何種類か置いてあったうち、
100%オレンジの表紙が可愛かったのと
カラーだけど色数が少なくて読みやすかったので、
これにしました。
今必要なことの他に、ちょっと先の情報も
目を通しておいて心の準備にしています。

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2008/08/31

石川三千花「スクスクの掟」 (セレクトBOOKS)

図書館で借りました。
石川三千花さんのエッセイ。
45才初産で双子、と
聞いただけでも大変そうだけど、
意外と普通というかお気楽なノリ。
タイトルから教訓的な感じを想像したけど、
その予想は外れました。
でもちょっと苦労話も聞きたいなー、
と思うのは無責任な外野すぎるかしら。

巻末、双子の写真山盛り、かわいい。
セレブの妊娠事情、みたいのは
興味なくて飛ばし読み。


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2008/08/26

バイブルは言い過ぎ

AERA with Baby スペシャル保存版 0歳からの子育てバイブル (AERA Mook)

「AERA with BABY」の1号と2号の合併復刻版。
うたい文句は「男性も読んでくれるベビー誌」とのこと、
とはいえ、挿絵は「お母さん」ばかり、
というあたりにAERAらしさが見え隠れ。

「子育てバイブル」だの
「伝説の1号と2号の〜」だの
表紙から自信満々なだけあって、
読み応えはたっぷりだった。
しつけやしかり方、学習、絵本、
親世代との軋轢など
若干テーマが被っているのは
関心の高さの表れなんだろう。

個人的に面白く読んだのは、
無痛分娩の特集。
詳しい説明から、体験談、Q&Aなど。
自分があの痛みを忘れられないので
人の体験談はむしょうに気になるのですが
無痛分娩は興味があるものの、
どういうものなのか全然知らなかった。
で、読んだ結果、
次産むとしたら選ぶかどうか、というと
やっぱりよくわからない。
心の底に、「ズル」なイメージも、あるしなー。

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2008/08/24

すくすく9月

NHK すくすく子育て 2008年 09月号 [雑誌]

特集は、習いごと、地震対策、ヘアカット、おやつ。

習いごと特集は、
アンケートの集計やお母さんがたの声が中心。
0〜3歳児の8割が何かやってる、らしい。
個人的には、ずいぶん多い、という印象。
専門家のコラムはどっちかというと、
熱を冷まさせるようなニュアンス。
うちはいずれ音楽はやらせたいのだけど、
本人の意志次第だな。当たり前か。

他特集も実用性高し。
そしてまた、知らない赤子の写真に夢中。

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2008/08/19

育休父さん

「「育休父さん」の成長日誌ー育児休業を取った6人の男たち」

図書館で借りて読んだ本。
タイトルにある通り、6人の育休経験者の手記と、
巻末には育休関連の法律や制度、
アンケートがまとめられている。

手記は、皆「とってよかった」というスタンス、
職場環境や本人の姿勢はさまざま
(料理はできないから妻に任せた、
というのは正直驚いたけど)。
苦労話より得たものの話が中心で
こういう姿勢だから楽しみつつ乗り切れたのだなあと思う。
一方、若干建前勝ちというか、取って後悔の人や
妻側の本音の意見もちょっと聞いてみたくなった。

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2008/08/14

24時間態勢

大久保ヒロミ「あかちゃんのドレイ。 」(1) (ワイドKC)

「子育てエッセイまんが」に私が期待するのは、
まんがとしての完成度というより、
参考になる情報と、やっぱり共感。
その点、ちょっとドタバタぶりがおおげさで
共感はしきれなかったなー。
あと、赤ん坊が「擬人化」されているのが苦手。
産む前だったら楽しめたかも。

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2008/08/12

たしかに親バカかも

魔夜峯央「親バカ日誌」 (JETS COMICS (280))

「パタリロ」の人だ!と手に取ったのですが。
一言で言って、ガッカリ。
子供と妻の自慢がだらだら続く途中で、
思わず挫折してしまいました。

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2008/08/11

トニーニョ〜

小栗左多里&トニー・ラズロ「ダーリンは外国人 with BABY」

「お母さん」の描く育児エッセイは
往々にして父親の影が薄いけど、
「トニー&さおり」は、さすがというか、
議論したりケンカしたり、
二人で育てている感じが伝わって、いい。
さおり母のボケっぷりも、いい。
できればエッセイや対談のページより
まんががもっと読みたかった。

共感もいろいろあったのですが、
初期の頃のトニーが、
寝かしたい時に歌ったり遊んだりで
テンション上げちゃったり、
一人で見ててもてあましちゃったり
してた下りに、ひときわ「そうそう」と
なりましたよ。

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2008/08/07

斎藤さん

篠田節子「斎藤家の核弾頭」 (新潮文庫)

近未来の日本が舞台のディストピア小説。
その中に「子供の成長を足踏みさせる」技術が出てくる。
子育てを終わった女性が、
生き甲斐をなくして急に老け込んだり
更年期障害になったりしてしまうので
(手元に本がないのでこのあたりうろ覚え)
最後と決めた子供にホルモン剤を投与して
乳児期を長引かせる、というもの。

読んだ時は、意味がわからず
「そんなしんどい時期をなんで長引かせたいの?」
「ムリある設定だなー」
と思ってたのですが、最近少しわかるかも。
反応はないし、泣くばっかりだし、
うっとおしいことも多いけど、
汗だくで乳を飲む姿を眺められるのは
今の短い間だけなんだなーと思うと、
既になんかちょっと名残惜しい。
まあ、10年続けるとかまっぴらですけどね。

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2008/08/05

コーちゃん

姉弟二児の母、おぐらなおみさんのまんが。
子育て中の人向けという感じ。

おぐらなおみ「育児バビデブー」

弟のコーちゃん(幼稚園児)が話の中心。
おもらし多し。
くるくる変わる表情と謎の言動が超かわいい。
ところでお姉ちゃんは焼き餅を焼かないでしょうか。
長女としては少し心配になってしまった。

↓サイトにもまんがが山盛り。こっちもかわいい。
■カラメル堂別館
http://oguranaomi.exblog.jp/

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2008/08/04

雑誌三題

急に雑誌欲がわいて、まとめ買いしました。

NHK すくすく子育て 2008年 08月号 [雑誌]

表紙やグラビアのかわいさはダントツだと思う。
モノ買え圧が低く、記事も地に足がついていて好き。
今号は「おむつはずれ」「いないいないばあ」の特集など。
おっ 来月はヘアカットの記事が!
タイムリー〜。


日経 Kids + (キッズプラス) 2008年 09月号 [雑誌]

トコちゃんのブログで気になって、
目当ては褒め方叱り方の記事。
私は自覚も十分あるのだが、ほんとうに褒め方がヘタ。
会社勤めの時はそれでよく後輩にしょんぼりされていた。
(でも子供と社会人じゃあ、ずいぶん違うとは思うけど)
特集は30ページくらいもあって、読みでたっぷり。
お年頃になったら参考にしよう。


ベビーライフ 6 (エイムック 1561)

これは、物欲系。むしろすがすがしい。
おしゃれなものが満載。大体高価。まあ、見て楽しむ。
STOKKEのベビーカー使ってる人、
いるところにはいるんだねえ。
おでかけ特集ということで、バッグの中身企画と
「目的別おでかけ情報案内版」が面白かった。

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2008/04/23

ハグハグ

耕野裕子「愛ある暮らし」のこと。

榎本俊二さんの奥さんの描いた子育て漫画。
「カリスマ育児」の裏側というか、
嫁側から見たみたいな内容かな?と思ったら、
残念ながらフーちゃん(長女)がもう少し
大きくなってからの話がメイン、
タイトル通り、愛情たっぷりであったか。
保育園卒園式で号泣のエピソードがとくに好き。

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2008/04/19

カリスマ〜

榎本俊二「カリスマ育児」のこと。

初めて買った育児まんが。傑作。
男性だからか、ギャグマンガ家だからか、
ほのぼのに寄りがちな「自分ちの育児」の話なのに
すばらしいスピード感とクールさ。
何より、子供がかわいくないのが素敵。

面白すぎて他がかすんでしまう。
早く続刊をー!

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